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神戸元町、旧居留地

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G81 M3 Touring、F87 M2、TOYOTA 86  Midnight KOBE 86 Side View Midnight Cruise

リフレクション

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梅雨の合間を狙って出かけてみました 目的は埠頭に残る水たまりに映る車映を撮ることで、雨の多いこの時季ならではのシチュエーションを何とかうまく利用しようとしたものです 水たまりがあるかどうかは分からないまま出かけましたが、適当な大きさのものを見つけたときは安どの気持ちと同時に、それなりのものを撮ることができて出掛けた甲斐がありました 岸壁にも一風変わった台船のような大きな船が停泊していて、これはこれでイイ背景になってもくれました 相生湾・野瀬ふ頭 リフレクション IHI 石川島播磨重工業 BMW G81 M3 Touring

万葉の岬

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近隣の撮影スポットなると自ずと限られてしまい、どの車もその度、ほぼ同じ場所でばかり撮っています。 今日はそんな場所のひとつ、若いころから幾度となく出向いたR250のワインディングロードの先の、まだ少し外れにある、たつの市と相生市境の万葉の岬まで行ってきました。 いつもならバイクツーリングを兼ねた、それなりの数のライダーがいるものですが、この暑さを敬遠してか見かけるのはこのホテルを利用すると思しき年配の方々がパラパラいるだけで、これまでに増して素晴らしい見晴らしは独占できてラッキーでした。 リアからサイドにかけての見事なビューのM3・ツーリング 賛否はありますが現実のフロントビューはイケてます G80系の象徴、他にはない個性的な大きなキドニーグリル 瀬戸内海に浮かぶ小豆島や家島諸島とかずら島 半島のように見える右の出っ張りは、さらに西の赤穂御崎付近 標識にあるような”夕日の絶景”は未だ見たことがない気がするので、今度はそれを狙って行ってみるのをターゲットにしておきます。 季節とともに夕日は南に沈むようになりますから、急ぐことはありませんね。 小豆島の左右には、さらに奥に位置する四国の稜線もくっきり見えていました。 #瀬戸内海 #小豆島 #万葉の岬 #BMW #G81 #G81ツーリング #家島 #家島諸島

モノクロの世界観

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近年は新しい車が来るたび画像を撮るポイントに、今回のBMW・G81 M3 Touringも納車間もないこの時期に行ってきました BMW G81 M3 Touring そもそもがモノトーンのボディーカラーと直線基調のボディーラインや、中間色的な微妙な色合いのグレーの近代建築物が相まって、素晴らしい光景を演出してくれた 現代の工業製品と建築物の見事なコラボレーション BMW M3 ツーリング リアヴュー #g81 #BMW #touring #M3 #ツーリング #m3ツーリング #g80 #g82 #太子町 #太子町庁舎 #太子町役場

フロント・ヴュー

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これまで街中を走るG80系の個体に遭遇したことがなく、走行シーンの外観がどう見えるか知らない中、先日出向いた播磨科学公園都市への走行の際、自身のG81を短い時間ながらマセラティ・ギブリのルームミラーを通して見る機会があった。 セダンスタイルのギブリとはいえ、リアガラスの高さが小さく、そこに映る姿は決して大きくはないが、それでも独特のグリルを従えたフロントマスクは新鮮で、フロントフェンダーのブリスターがよく効いたスタイルは、むしろ縦長のキドニーグリルのことなど忘れさせるほどワイド&ロー。 たとえるなら、本来は空を飛びまわるステルス機が地を這って駆けるかのように。 BMW G81 M3 Touring

BMW /// G81 M3 TOURING

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BMW社製6気筒エンジンのなかでも、これぞ"M"といえる3リッターS58エンジンを搭載したM3 そんなMにあって、2023年初頭、初めて日本導入されたワゴンタイプのハイスペック・ツーリングモデルのM3が昨日、我が家にやってきた アイコニックにブリスターの効いたリア・フェンダー Mの象徴 BMW・S58 3L INLINE6エンジン インテリア カーボン パッケージ のちにコンソールにビルトインしたM3のバッジ

長野県伊那市長谷、仙流荘にて

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南アルプス信州側登山口のひとつ、長野県伊那市長谷、仙流荘まで駆けぬけて甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳行ってきました。 往復の走行距離は約900キロメートル程度でした。 仙流荘バス停より鋸岳稜線を望む 仙流荘 黄葉真っ盛りの仙水峠から見上げる甲斐駒ヶ岳と摩利支天 小仙丈ヶ岳より見る鳳凰三山、地蔵岳・オベリスクを照らす朝陽 山行の記録は こちら

さぬきうどん

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納車以来、初のロングドライブということで、讃岐うどんを食べるべく、うどん県(香川県)までひとっ走りしてきました。 香川県、特に高松は我が街とは播磨灘をはさんでちょうど正対するところに位置します。 となると、ルート的に明石大橋を経由するルートと瀬戸大橋を経由するルートのどちらを採っても、ほぼ同じ距離なので、ここは帰路の渋滞を加味したうえ明石大橋から右回りで行くことにしました。 帰路に山陽道を岡山方面から東方面へ走れば、混むことはまずないでしょう。 高速道路は基本的にオートドライブ機能をフルに活かして走ります。 設定速度は速くても120キロに抑えたうえ走行車線を前車に追従、今日は安全運転に徹した走りです。 連休二日目だったせいか、交通量は少なく快適に走れます。 明石大橋を渡るのは数年ぶり、鳴門大橋ならさらに年月は経ってしまいました。 四国上陸となると、それよりもさらに久しぶりです。 いつの間にやら神戸淡路鳴門道から徳島道への連絡経路も開通していたことで、かつてここから徳島道へのアクセスがよくなく、下道をしばらく走らされたのも昔の話しとなり時の経過を感じてしまいました。 今日は、その徳島道へ向かわず初めて走る高松道を通って高松市内を目指します。 四国の里山は山の形が変わっているのが特徴で、つい、こんなところに目が行ってしまうのも山好きにの自身には仕方のないことです。 渋滞に遭わず順調に車を走らせることができたので、予定通りお昼過ぎには目的のうどん屋さんに到着。 メディアに取り上げていたのをカミさんが目にしていたらしく、すんなりとそこに向かうことにしていました。 この行為で時間を取られるのはバカらしいですから。 駐車場のキャパから察すると今日の混み具合は20~30パーセントくらいでしょうか。 よく空いていて店のすぐ前に駐車できました。 池上製麺所 注文も、そう時間をかけることなくできて大いに助かりました。 最も重要なお味の方ですが、ちょっと残念ですが期待していたほどではありません。 我が家では『さぬきうどん=三嶺(高知県と徳島県境に位置する四国一美しいといわれる標高1,893メートルの山)で合宿にきていた観音寺の高校生からもらったうどん』で、この時の、とんでもなく美味しかった印象があまりに強すぎ...

R2・鯰(なまず)峠

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赤穂御崎・かんぽの宿にて 国道二号線を姫路からしばらく西へ走ると、岡山県との県境近くに鯰峠という登坂車線のある地点にさしかかります。 ここは距離的には短いですが県西部の一般道では数少ない(唯一かも)登攀車線がある地点で、追い越しのできる貴重な存在ともいえる場所です。 で、そこにさしかかるのとほぼ同時にアクセルを踏む足に、これまでに比べるとほんの少しながら力を込めてみました。 何と素晴らしいダッシュ力(りょく)。 コンフォートモードの回転数は高々3,500回転ほどでも(もちろんDレンジ)、このレスポンス。 これは、ただモノではありません。 高速コーナーでの車体のロールも少なくFRならではの身のこなしもひしひしと感じとれました。 画像撮影するのに、なかなかのロケーションです 三石からはR2を外れ赤穂方面へのんびりと向かいます。 田んぼのあぜ道に咲く彼岸花の赤色が目に鮮やかでした。 赤穂御崎ではすっかりお気に入りの場所になりつつある、かんぽの宿でしばらく画像撮影して、帰路につきました。 瀬戸内海を眼前に望む絶好のロケーションに建つ、赤穂御崎・かんぽの宿。 建物も都会的で、このロケーションはすっかりお気に入りです。 上空は四国方面の航路のようで飛行機が時折、低空を飛びます

赤穂御崎

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午後から撮影を兼ねて赤穂御崎までプチ・ツーリングで駆けぬけました 赤穂御崎・かんぽの宿赤穂より家島諸島、西島を望む 赤穂御崎にて 同、家島諸島・家島本島、坊勢島、西島 グラマラスなヒップラインが素晴らしく、美しい

アダプティブ M サスペンション

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ファストトラックパッケージ導入したことで、スポーツタイプのブレーキ、サスペンションが装備された。 ブレーキはM スポーツ・ブレーキなるもので、キャリパーに関しては『M 』のシステムと同じ(たぶん)で、それとの違いはローターにみられるものの効き具合の申し分なさは足裏を通じて十分感じ取れる。 さらに感じるのは、ドライバーズ・シートに腰を下ろしアクセルをほんのわずかに踏んだ際、身体全体から感じれるサスペンションの快適さ。 アクセルフィールも、「これで走るか。」程度しかアクセルペダルに負荷をかけていないにもかかわらず、それように走ってくれるし、ランフラット・タイヤを履いているとは微塵も感じさせず、むしろノーマルタイヤよりも快適で、ワイドトレッド、ロングホイールベースとも相まって、素晴らしい乗り心地。 慣らし運転中なので基本、コンフォートモードでの走行で、なおかつエンジンの回転数も抑えながらのドライビングなので、そのポテンシャルを知る上では多くを発揮しているはずはないだろうが、ゆったり走らせるからこそ、その性能を存分に発揮しているよにも感じ取れる。 BMWのこだわる50:50の重量配分のおかげでFR感は少なく、街乗りでさえ「駆けぬける歓び」を十分体感できる。 折角導入したこのパッケージ、スポーツ・モードやスポーツ・+モードでの走行時の体感がどんなものなのか大いに楽しみなところである。

グラマラス・ボディー

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この位置から眺めるフォルムはグラマラスな女性を彷彿とさせて、いくら見ても見飽きない。 シンプルな中に美しさを兼ね備えるリア・ビュー L・リアフェンダー ビューティフル・ライン サッシュレス・ウィンドウからリア・ゲートに至る曲面が創るグラマラスな美しさは若い女性のヒップラインに匹敵 リアフェンダーにまで回り込んだテールランプも、その演出に一役買う デイタイム・ランニング・ライトの点くアダプティブLEDライト +ブラック・キドニーグリルのイカついフロントマスクとは対照的

Photogenic

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市内某所にて画像撮ってきました。 近場ではロケーションに優れた場所は思いつかないので、とりあえずあまり人や車の来ない場所を選んでみました。 Front View リップスポイラー装着すればさらに迫力増しそう Head Ramp 切れ長の眼尻がお気に入りです Side View ロング・ノーズ、ロング・ホイールベース、ショート・オーバーハング、ロー・ルーフのスタイリングは惚れ惚れする。 鋭い眼光を放つヘキサゴナル・デイタイム・ランニング・ライト(DRL) Night View Night View