2017年9月18日月曜日

赤穂御崎

午後から撮影を兼ねて赤穂御崎までプチ・ツーリングで駆けぬけました


赤穂御崎・かんぽの宿赤穂より家島諸島、西島を望む


赤穂御崎にて


同、家島諸島・家島本島、坊勢島、西島


グラマラスなヒップラインが素晴らしく、美しい

2017年9月14日木曜日

アダプティブ M サスペンション

ファストトラックパッケージ導入したことで、スポーツタイプのブレーキ、サスペンションが装備された。

ブレーキはM スポーツ・ブレーキなるもので、キャリパーに関しては『M 』のシステムと同じ(たぶん)で、それとの違いはローターにみられるものの効き具合の申し分なさは足裏を通じて十分感じ取れる。

さらに感じるのは、ドライバーズ・シートに腰を下ろしアクセルをほんのわずかに踏んだ際、身体全体から感じれるサスペンションの快適さ。

アクセルフィールも、「これで走るか。」程度しかアクセルペダルに負荷をかけていないにもかかわらず、それように走ってくれるし、ランフラット・タイヤを履いているとは微塵も感じさせず、むしろノーマルタイヤよりも快適で、ワイドトレッド、ロングホイールベースとも相まって、素晴らしい乗り心地。

慣らし運転中なので基本、コンフォートモードでの走行で、なおかつエンジンの回転数も抑えながらのドライビングなので、そのポテンシャルを知る上では多くを発揮しているはずはないだろうが、ゆったり走らせるからこそ、その性能を存分に発揮しているよにも感じ取れる。

BMWのこだわる50:50の重量配分のおかげでFR感は少なく、街乗りでさえ「駆けぬける歓び」を十分体感できる。

折角導入したこのパッケージ、スポーツ・モードやスポーツ・+モードでの走行時の体感がどんなものなのか大いに楽しみなところである。


2017年9月13日水曜日

グラマラス・ボディー

この位置から眺めるフォルムはグラマラスな女性を彷彿とさせて、いくら見ても見飽きない。


シンプルな中に美しさを兼ね備えるリア・ビュー


L・リアフェンダー


ビューティフル・ライン

サッシュレス・ウィンドウからリア・ゲートに至る曲面が創るグラマラスな美しさは若い女性のヒップラインに匹敵


リアフェンダーにまで回り込んだテールランプも、その演出に一役買う


デイタイム・ランニング・ライトの点くアダプティブLEDライト
+ブラック・キドニーグリルのイカついフロントマスクとは対照的

2017年9月12日火曜日

Photogenic

市内某所にて画像撮ってきました。

近場ではロケーションに優れた場所は思いつかないので、とりあえずあまり人や車の来ない場所を選んでみました。


Front View
リップスポイラー装着すればさらに迫力増しそう


Head Ramp
切れ長の眼尻がお気に入りです


Side View

ロング・ノーズ、ロング・ホイールベース、ショート・オーバーハング、ロー・ルーフのスタイリングは惚れ惚れする。


鋭い眼光を放つヘキサゴナル・デイタイム・ランニング・ライト(DRL)


Night View


Night View

2017年9月11日月曜日

ホイール・コーティング 2

昨日お願いしていたホイールコーティングが出来上がりました。

ピッカピカです。
基本、洗い流せばダストは落ちそうなので、この輝きが長く続くかと思うと、うれしい限りです。

パッドを替えてもダストがなくなるわけではなく時間とともにダストは出るので、ホイールの奥のほうの指の届かないところの汚れは中々、思うように取れません。

やがては慢性的な汚れになってしまうことで車体全体のビジュアルを損ねてしまう結果となり、困りものでした。

今回のコーティングではこんな不安も解消してくれるものと期待大です。

ボディーコーティングと併せて施工するのがベストですが、出費は極力抑えたいので最低限の足回りだけで終わりですね。


コーティング施工後のサイドビュー


お世話になったmacars(メイカーズ)

2017年9月10日日曜日

ホイール・コーティング

元来、ボディーコーティングは頭になかったので、あれやこれや考える余地はないのですが、ホイールダストに関してはそんなワケにはいかないことは分かっていて、事実、わずかな距離(150キロメートル程度)を走っただけなのに、このままではダストがそれなりに出そうなことが見え見えなのでダスト対策の意味でホイールコーティングを地元のお店にお願いしてきました。

全くの一現でこのお店を訪ねたのですが、応対していただいた社長さんや息子さんがすごく人当たりの良い方で安心したと同時に、話しをすると「これなら任せられる」感になり即決でお願いしました。

これまでの二台のMINI(ミニ)はブレーキパッドを低ダストのそれに交換することで軽減化を図りましたが、この車にはM-performanceキャリパーが装着されているので、この性能をフルに生かすためパッド変更しないことにしました。

性能は維持したままホイールのきれいさも水洗いで保っていく作戦です。

とりあえずブレーキダストの件はこれで落着でしょう。

出来上がりは明日です。

ちなみに、お世話になるのは姫路市内にある欧州車(BMW、AUDI、VW)を中心にカスタムやボディーコーティングをされてるmacars(メイカーズ)という会社です。


BS・POTENZAを履くBMW・19インチ純正ホイール

2017年9月9日土曜日

BMW グランクーペ 440i

初のTrue BMW、440i gran coupe

3月18日オーダー、7月3日個体生産、約半年の納期を経て9月8日ようやく納車しました


BMW 440i gran coupe
M performance ブラックキドニーグリル


アダプティブ・ヘキサゴナルヘッドライト


ファストトラックパッケージ / 19インチホイール&ブレーキ

納車までに画像を眺める範囲では、スタイル的にボンネットのフロントノーズあたりに、やや懸念があったのですが、実車を目の当たりするとそんなところの不安はみじんも感じさせません。

変更してもらったブラックキドニーグリルもフロントマスクの引き締めに一役も二役もかって、よりりりしくなっています。

ヘキサゴンライトの眼球と切れ長の眼尻もイイですね。

それどころか、納車までにあちらこちらでみた画像は数知れませんが、そこではどうしても平面的な感じしか想像できなかったのですが、実車を見ることで立体感を味わえるようになると、これまでには分からなかったデザイナーが車に注ぐ素晴らしいデザイン性を感じることができました。

リアフェンダーからテールランプにかけてのしぼみ具合や下方に向けてのふくらみ、これは素晴らしいの一言で、フェンダーからバンパーにかけてのアーチ部分の処理の仕方などは美しすぎます。


美しさが際立つリア・フェンダーからのサイドビュー

そもそもボリューミーなビジュアルが外国車(特に欧州車)の魅力でもありますが、このあたりの美しさが最大の魅力ですね。

さすがにリアフェンダーのボリューム感だけの話しをすると、かつて試乗したM2ほどではなく、また、二回りほども大きく感じる6シリーズには、もちろんかなうことがないことに異論はありませんが、車体のサイズ感や全体的なスタイリングは、ごのグランクーペのほうがイケてると思います。

赤穂御崎

午後から撮影を兼ねて赤穂御崎までプチ・ツーリングで駆けぬけました 赤穂御崎・かんぽの宿赤穂より家島諸島、西島を望む 赤穂御崎にて 同、家島諸島・家島本島、坊勢島、西島 グラマラスなヒップラインが素晴らしく、美しい